プロフィール

大嶽 貴恵
役職 代表理事
出身 愛媛県今治市
居住 東京都昭島市
資格
高齢者住まいアドバイザー
国家資格キャリアコンサルタント
ファシリテーター:
2023SDGsカードゲーム 公認ファシリテーター
SDGs de 地方創生 公認ファシリテーター
2050カーボンニュートラル 公認ファシリテーター等
趣味
各地の地下水を水源にする水道水、湧水の飲み比べ、雨水タンク巡り、SDGsの本質等を地域の中で子どもも大人も楽しみながら取り組むワークショップを企画すること
経歴
生活者の代弁をする市民派昭島市議会議員3期12年(2007年~2019年)
2019年居住支援法人株式会社こたつ生活介護 福祉的不動産「高齢者住まい相談室こたつ」にて住宅確保要配慮者の居住相談 業務に携わる
2021年一般社団法人住まいと暮らしの相談室にて、立川市居住相談窓口みんなの住まいサポートたちかわ事業を受託、現在主に立川市の居住相談窓口業務に従事している
コメント
2019年6月に愛媛県今治市の実家近くのホスピスで母の最期を看取りました。母はステージ4の癌を患っていました。私は覚悟をしていたものの、一人娘として遠距離の支援はわからないことばかりでした。改めて相談者、家族を伴走型で支援する多職種による地域連携の必要性を実感しました。

高齢者住まいアドバイザー
【作成中】
大田 幸恵

高齢者住まいアドバイザー
JADP認定上級心理カウンセラー
システムエンジニア
子ども向けプログラミング講師として活動しながら心理カウンセラーと高齢者住まいアドバイザーの資格を取得。
誰もが心地よく生活するためにという視点を大切に、『住まい相談×心理×ソフトウェア』、それぞれの強みを生かして業務にあたる。
山本 常人
私たちの仕事は、高齢者や子育て世帯の住まいと暮らしの困りごとを解決にみちびく「居住支援事業」です。
地域包括ケアシステム
私たちは、『地域包括ケアシステム』の中で高齢者の『住まい』の困りごとに対して伴走支援を行っています。
地域包括ケアシステムは、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで可能な限り住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される体制を構築した仕組みです。
厚生労働省は、2025年を目途にこの地域の包括的な支援・サービス提供体制の構築を推進しています。
私たちは行政機関や地域包括支援センター、社会福祉協議会、居宅介護事業所など地域の様々な機関と連携を取り合って地域包括ケアシステムの『住まい』の役割を担っています。
